情報科学科
アドバンストプログラム
情報科学科 プログラミングスキル見える化プログラム
競技プログラミングに参加することで、プログラミング能力や技術を向上させます。外部評価を受け、自身のスキルを"見える化"することにより、就職活動を有利に運ぶことができます。
- 競技プログラミングに向けた特別指導
- 競技プログラミングを通じて磨く就職活動のプログラミングテストスキル
- 上位学生は就職活動でアピールできる
At Coder レーティング400以上が目標
※その他、「大学→大学院ステップサポートプログラム」もあります。
※その他、「大学→大学院ステップサポートプログラム」もあります。
Voices of Students
竹嶋 奏朝 / 西南学院高等学校出身 /
情報科学科情報技術コース卒業 (安武研究室)
◾️株式会社シティアスコム
垣根を超えた学びが大きな魅力。
職場では、お客様先で業務システムの運用・保守の業務を行っています。お客様が使っているシステムに対して作業を行うため誰かの役に立っているという実感を得やすく、やりがいを感じます。将来的にはプロジェクトマネージャとして、地場企業の新規システムの設計・開発業務に携わってみたいです。九産大は、学部の垣根を超えた取り組みが魅力。私も理工学部と芸術学部で一緒にゲームを作るプロジェクトに参加しましたが、様々な視点で問題をとらえることの重要性を学ぶことができ、とても良い経験になりました。就活では、1年次から「キャリア形成戦略」という授業があり早めに就活対策を始められました。
